>>145何度もありがとうございます。「今の不安に向き合う」ですか。現在は住む場所も仕事も不本意な状況が続いており、数年続いている大切な犬の介護が終われば身軽になって出て行くつもりです。それまでは適性のない仕事をどうにかして脱落せずに続けなければなりません。その仕事も収入で見れば不足しており、かといっていまは状況的にも体力気力的にも他の仕事に取り掛かることができず、不安ばかりの日々でした。犬がいつ旅立つのか、明日なのか一年後なのか分かりませんし、それまでは身動きできないししないという選択しかありません。大切な犬に寄り添えること、お世話ができること、赤字続きでもいま生きていられることに感謝し、自分の「その後」の人生について悲観しないようにしていきたいとおもいます。私の的外れな解釈かもしれませんが、親身になってアドバイスくださりありがとうございました。