>>67プミラさん、フィードバックありがとうございました。なんでも諦めないと、と解釈されてしまったのですね。力量が足らず申し訳ないですが、それではこう書かせてくださいね。家族のことは諦めて勝手に自由にさせといて、あなたも自由になってください、ですね。お互いに支配から解き放って、全員自由でいたいよね、と自分の中の6歳くらいの子に何度も言ってあげてください。親元を離れているのに関わらず、なぜ家の都合で今の場所を手放さないといけない…というのが少しよくわかっていないので、とんちんかんなことを書くかもしれません。ソードの6は、その実家からとりあえず離れたら?と言っているような気がしました。ソードの6、よかったら絵柄みてくださいね。乗ってる親子は身を隠すように乗ってます。船頭さんはこの親子を逃すために穏やかな対岸に向かっています。今の住まいが知られているなら、こっそりと引越しちゃうとかできないのかな?と思ったりしました。あと、船頭さんがいるのでね、誰か助けてくれるかもしれませんね。そんな人いないと諦めないでくださいね。末っ子さんはね、助けてもらうの上手です。この話も伝わるかわかりませんが、基本的にこの世は自分の中のものが外側に投影されますので、コントロールもそうですが、自分の中に激しいものがあれば、激しい人を投影してしまいます。顔を変えたい、痛みを伴う施術をしたい、痛みで自分の気持ちや状況から逃れたい、その激しさが外の激しさを呼んでしまいかねないので、やめましょう。自分を大切に扱わないと、外側に自分を粗末に扱う人が現れます。 「私は自分を大切に扱う」と宣言して、激しい思いのその代わりに毎日毎日、その激しい思いをノートに書き殴りましょう。 書いたら自分が何を考えているか、しばらく眺めて、破って捨ててください。書くことで潜在意識の暴走がおさまることがあります。私は「消えろ」「全員大嫌い」「バカ」とか、ひたすら書いてた時期がありました。このカード、心穏やかな対岸に向かうカードですからね。物事が解決に向かうよう、応援しています。