>>192Sakiha様この度は本当に素晴らしいご鑑定を頂いて本当にありがとうございます。正直に申し上げて 今も 実はまだ泣いております。実は、 胃がんで亡くなったのです。もしかしたら 父はまだ私のことが心配 、心残りで癒しの段階に踏みとどまるしかないのかもと心配しております。申し訳ないのですが今、こうして教えていただくまで私は父から愛されなかった子なのだと思い、世を拗ねていました。愛されないのですから憎むしかないのです。憎むか無関心を装っていました。そして父の現在の魂の在り方にまで到底、思いが至らなかったのです。本当に申し訳なかったと謝るしかありません。父は本当に情が深い、深すぎる人でした。その通りだと思い、腑に落ちました。本当に不器用な親子、父の生存中は確執だらけの親子でした。でも今は、ずっと父を愛したかったのだと、それだけだったのだと思います。素直に言えたらどんなに良かったか。けれどもこれが、今生における私の学びだったのかもしれません。過去のことは手放し、活かせることは周りの方々と共に活かします。今はどうか、父も本当の意味で安らかな所へと私を気遣うことなしに行って下さい、としか言えません。本当に感謝をしております。今はまだ気持ちが乱れており、乱筆乱文になり申し訳ございません。父らしいです。本当にありがとうございます。感謝いたします。