>>6741はじめまして。まいさん。ご相談内容から全体的を視させて頂きました。お二人を視させて頂き、息子さんのお母様に対しての健気な愛情を感じられ、またご主人様の、本当は本心は、ご家族皆と仲良くやっていきたい、歯痒く、そして不器用で、失礼ながら、ご主人様の精神的な未熟な部分を私からは感じられました。息子さんはお二人が、ご夫婦の関係性や、また、お母様の心境を素早く察していられているような可能性の心理を感じられました。仲良くしてもらいたい。この気持ち一言に尽きる。と息子さんから感じられました。ご主人様もまた同じく。あなたを本心は愛情を感じている一方で、どこか何か?満たされない何か?が要因である事で、現在のようなご家族全体の不穏な空気を作り出してしまった。私からはそのような感触を感じられました。そして私から感じられたキーワードにまだ間に合う。というものを感じられました。今は無理に別居や状況を変えてしまうのは、得策ではない。と感じられ、またそれは一番に息子さんが望まれていらっしゃらない表面的な言葉としてではなく、あくまでも深い深層部分のお気持ちとして。まだまだ出来る策はあると感じられました。壊していく意識ではなく、もう一度土台から作り直していく意識。そのような意味合いにおいては今後じっくりとご夫婦関係を、お互いで見つめ直していかれる意識。と全体的から感じらられました。ご参考までになさってみて下さい。また再質問はお受けしていませんのでご了承下さい。また再び愛情が蘇るご家族になっていけますように、祈っています。頑張って下さい。