>>6063はじめまして。シラスさん。ご相談内容から視させて頂きました。お知り合いの彼を全体的に視させて頂きました。過去にまだ顔見知り程度の関係性だった頃にも、既に彼の中では、あなたという女性に対して、好印象を感じてらした心理を感じられました。それが思いがけないあなたの言葉で、驚きとショックのような、その心理が過去にあなたに怒った顔や返答をされたような、可能性の流れを感じられました。現在まるっきり記憶からなくなってしまった可能性は低く、少なからず記憶として残っていらっしゃる可能性を私からは感じられました。ただ、それは根に持ったような不快な記憶ではなく、ただ形として覚えていらっしゃる。という現状だけであり、そこに、あなたに対してのわだかまりや不快感はない。という心理を感じられました。現在は過去を教訓にされ、言葉選びをされながら接していらっしゃる。というあなたに対してのアドバイスに、そろそろ過去を引きずらずに、堂々と交流。というキーワードを感じられました。もちろん人との交流全般において、言葉は言霊ですから、不快感を示す言葉はタブー、である一方、もうそろそろ、あなた自身の過去の失言はよしとして、十分学んだ、として、今以上の自然体な交流を意識されていかれる流れを感じられ、またお相手の彼もそれを望まれていらっしゃるような感触を、全体的から感じられました。ご参考までになさってみて下さい。また再質問はお受けしていませんのでご了承下さい。今後も良い交流が出来ていける未来や流れを祈っています。