>>1890かれんさんへ詳細なフィードバック感謝です(*´▽`人)アリガトウとても参考になります。ゾクッとしちゃうくらい当たり!?すごいな黄昏(笑)性的なスキンシップは、当然、快楽が伴うのですけど、苦手意識を持ってしまう人って結構いるんですよね。体育会系というか、スポーツ的な激しいプレイを求める人とか、かれんさんがリラックスできない相手とは性の相性が合わないだけ。好きな人と愛を交わすってことだから「心地よさ」重視でいいんじゃないですかね。女性は精神的な繋がりを求める人は多いですよ。かれんさんの求める精神的な繋がりは「一体感」かな。例えば、学生時代の文化祭とか体育祭。普段話したことのない人とも関りを持ったりして、なんやかんやあったけど最終的に「一体感」を得られる喜びや達成感がありますよね。本番はみんなで盛り上がった、だがしかし、しばらくしたら元通りってことも。それでも学生にとっては、思い出として良くも悪くもそれぞれの記憶に残るってことが大切なのでしょう。「一体感」は学生時代のイベントと同じように、瞬間的なものであって持続させるのはとても難しいんです。それを恋愛に求めてしまうと、かなりハードルが高くなってしまいます。→一卵性双生児や「運命の赤い糸」=宿命であれば「一体感」の持続はあるかもしれません。余談ですけど、いい意味で「運命の赤い糸」の宿命を持って生まれてくる人って、残念ながら極僅かです。話が逸れましたが「共感」だったら比較的長く続きます。共感性は、波長合わせをすればいいし更新されていくので。「共感」は趣味が合うとか、「共通点」みたいなものです。でも深いところでは別の見解を持っていて良い。「そういう見方があったのか!」って新たな発見に繋がったり、違いを受入れる寛容さ身につけられたり、お互いの成長に繋がります。ハッキリ言ってしまえば、血縁であっても「同じ」はほぼ無いに等しい。なので赤の他人、ましては男女で「同じ」を求めるのは自分を苦しめて辛くなっちゃいます…。言い方は悪いですが本当に「同じ」が良いなら、お一人様でいいのでは?自分で自分を満たしてあげる方が建設的です。何故、人を求めるのか?→共感、承認欲求。自分に自信が持てないのかな…。