>>754エルさんへフィードバックありがとうございます。なるほど、参考になります。自分でなんとなくでも「天職」と感じる、インスピレーションを大事にしましょう。直感を信じて、その直感が生きてくれば、雇用の不安定などの状況でも、ギリギリのラインで、いい意味でのドミノ倒しのような現象が起こることがあります。でも、その現象を掴む為に、自らが、思ってもいなかった積極性を発揮できなければ、掴めず、取り残されます。現実はそんなに甘くなく、イヤイヤ、本当に全く甘くないですよ。だから、「天職」に対して、勝手に救いの手が差し伸べられる、何もしなくても向こうからやって来るというラッキーなイメージ抱いていると痛い目を見て、ああ、やっぱり違うのか、と思ってしまえば、そこで途切れてしまうかも。実のところ、このタイプのインスピレーションの検証では、「ここぞ!と言う時の自分の馬力がどれだけ出せるか?」が決め手かな。「天職」が呼び込んでくれるのではなく、その職を天職とする「自分の底力」に対する直感なのだと、理解していた方が良いでしょう。個人的な経験ですが…。物書きに関しては、まだ未知数なところが多くて、「出版にこぎつけるくらいのレベル」は見えてこないです。ということは、努力するべきことが沢山あるってことなのだと思います。なんか、まだフワッとした感じで、ガッツリ始めていない感じでしょうか。生まれ持った才能があって、その先を約束されているという分野ではないようですから、こればかりは「物書き」としてのセンスを磨き、そして何より地道な努力の積み重ねってことでしょう。まだ、誰かに評価してもらえるレベルでもないように感じます。まずは、レベルアップ。段階的に目標を定めて、そこに向けて一歩ずつステップアップを目指すと良いでしょう。また気が向いたらコメントしてください。